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開催情報

SHAREで開催する各種セミナーの開催情報です。

セミナーによって、事前申し込み、参加費・受講費が必要な場合がありますので、ご確認の上 お申込ページ からお申し込みください。

事前申し込みが不要のセミナーに関しては、セミナー当日に直接会場  (造形医学研究所) にお越しください。

初心者向けの造形セミナーを行います。

幼稚園以降、粘土を触った記憶がない・・・

大丈夫です!  まずは、触りましょう。

造形セミナーの詳細についてはセミナー情報ページよりご確認ください。

皆さまの参加をお待ちしております。

日時
2018年5月6日(日)
参加費
¥12,000

事前申し込みが必要です。 下記ボタンよりお申し込みください。 (最少催行5名) 申込締め切り 4月27日(金)

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今回も また「しくじり先生シリーズ」

失敗ばっかり!? と思われちゃうけど 要求・要望が高い患者さんの満足度を上げるためには とにかくクオリティーを上げないといけない。そう言った意味で う〜〜ん もうちょっと攻められたかなー とか あ〜〜あれやっといてもよかったなー みたいな反省?がある。「ごくふつう」な結果を提供しているだけじゃ ね。

日時
2018年5月19日(土)19:00〜
参加費
¥3000

Rhinoplasty は、奥が深い・・・

まだまだ分からないことだらけです。

ひとつ一つの症例の、ていねいな検討の繰り返しで、はじめて知識と技術がリンクし、フレキシブルな対応が可能になってきます。

まずは、うまくいった症例、うまくいかなかった症例を、きちんとまとめて、みんなの前で呈示してみましょう。

仲間の外科医からもらう意見は、とても役に立ちます。みなさんからの症例のお持込(相談も歓迎)をお待ちしております。

日時
2018年6月2日(土)19:00〜
参加費
3,000

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日時
2018年6月9日(土)19:00〜
参加費
¥3000

2018年6月16日(土)、17日(日)の2日間にわたり、造形セミナーを行います。

造形セミナーの詳細についてはセミナー情報ページよりご確認ください。

 

皆さまの参加をお待ちしております。

日時
2018年6月16日(土)・6月17日(日)
※初日は11:00から開始です。
会場
造形医学研究所
参加費
¥20,000

事前申し込みが必要です。 下記ボタンよりお申し込みください。

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これまでのセミナーのアーカイブです

フォトテクニック教室を行います。

そんなに、難しい話はしません。きれいで正確な臨床写真を撮ると、あとからとっても評価しやすくなるので、自分のスキルをきちんと確認できて成長に繋がります。

フォトテクニック教室の詳細についてはセミナー情報ページよりご確認ください。

皆さまの参加をお待ちしております。

日時
2018年4月14日(土)19:00〜

今回は、ライトルームを使った、スライド作成までのワークフローについても、解説。 やっぱり、ライトルームは良いソフトだな〜 このおかげで、ほんと症例検討がやりやすいよ^^ 

今回は、いわゆる「目尻切開」について、新しい知見が! たしかに、切開だけじゃ、もうとんでもなく、へんてこりんな形態になる。でも解剖から考えれば、それって、あたりまえ。でも、上眼瞼側のみ開き、下眼瞼側はpexiy すれば、とってもキレイな仕上がりで解剖としても、きわめて自然。いや〜 面白かったわ〜!  さっそく、やってみよー

 

日時
2018年4月7日(土)19:00〜

Surgery First Approachによる整容的治療症例を提示します。

今回は、jaw surgery に加え、rhinoplasty を行った症例について、セファログラムCDS分析、シミュレーションによるプラニングと実際の性術の詳細について、お話します。

これからは、プロファイルの整容の重要性が広く認知され、その改善のニーズが増すと思います(たぶん)。

輪郭形成のアプローチも同時にお話します。

日時
2018年3月31日(土)19:00〜

この分野 たしかにラーニングカーブが緩いけど だからこそ 参入障壁が高く守られていると感じてる。まずは安全に確実に手術ができれば、それで十分に患者さんの満足度が得られる。

Photoshopによるシミュレーション教室(経験者コース)を行います。

このセミナーは、これまでのコースに参加されたことがある方、もしくは基本的な操作にある程度、習熟されている方が対象です。

美容医療において、患者さんは施術に対する見た目の変化を求めています。そのため、できるだけ精度の高い、分かりやすい方法でその結果を示してあげる必要があります。現在のところ、2次元、もしくは3次元のシミュレーションが可能ですが、いずれにしてもそれらは、診療に必須の項目です。

まずは、手軽に行うことのできるフォトショップによる、シミュレーションをマスターしましょう。

皆さまの参加をお待ちしております。

 

日時
2018年3月24日(土)19:00〜
会場
造形医学研究所

PSは、やっぱり必須だなーー 参加者と話してて、「外科医自身がシミュレーションをする」という行為が、形をよく観察するというだけでなく、自分のスキルを客観的に評価して、それをきちんと提供するという意識にに繋がっているのが、わかった。曖昧な目標設定で、手術に臨んじゃダメだよね。たまに美容外科は、感性・センスが大事とかいうけど、それはデザインの段階までで、手術前には完全な設計図ができあがってないとね。

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