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開催情報

Monthly Archives :
2018年03月のアーカイブ
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これまでのセミナーのアーカイブです

今回は、帝京大学の山本嵩弘先生をお招きして、U-10発信セミナー3を行います。タイトルは「僕たちの失敗」

失敗を謙虚に振り返ることができる 一流の外科医になるためにもっとも大切なことです。

 

日時
2018年6月9日(土)19:00〜

まさか森田童子のタイトルだっとは・・ おっさん 中坊時代を思い出したワ〜
それにしても しくじりと反省 これに優る学習はない
失敗というか 気持ちのズレとか アプローチの方向とかのハイレベルの反省は かならず外科医を強く育ててくれます。さんきゅでした!

Rhinoplasty は、奥が深い・・・

まだまだ分からないことだらけです。

ひとつ一つの症例の、ていねいな検討の繰り返しで、はじめて知識と技術がリンクし、フレキシブルな対応が可能になってきます。

まずは、うまくいった症例、うまくいかなかった症例を、きちんとまとめて、みんなの前で呈示してみましょう。

スガワラの最近のアプローチのご紹介と、それに至った理由(unfavarable result)をお示しします。

あと、みなさんからの症例のお持込(相談も歓迎)もお待ちしております。

仲間の外科医からもらう意見は、とても役に立ちますよ!

 

日時
2018年6月2日(土)19:00〜

Tip plasty の歴史的変遷を話してみたら、うん 結構おもしろい 「こまったな、なにか良い方法ないかな」「お、これいいじゃん よかよか」「いいけどさ・・ちょっとこれがいけてないな」「こまったな 何か良い方法ないかな」 のループ。 でもこの流れを知ることが、やり方(術式)の背景(コンセプト)を知るのに、とっても役立つ。いいとこ取りができる。  で、こんどは、PSで、アタシならこうデザインする シリーズを企画しよっと

今回も また「しくじり先生シリーズ」

失敗ばっかり!? と思われちゃうけど 要求・要望が高い患者さんの満足度を上げるためには とにかくクオリティーを上げないといけない。そう言った意味で う〜〜ん もうちょっと攻められたかなー とか あ〜〜あれやっといてもよかったなー みたいな反省?がある。「ごくふつう」な結果を提供しているだけじゃ ね。

日時
2018年5月19日(土)19:00〜

まだまだまだまだ・・・鼻は奥が深い・・ わかってないことが いっぱいある
ってことが わかった。ふう〜〜 でも あれとあれが分かればさ、もうちょっと確実に結果 出せるよ!
転職組が たくさん 集まってくれました 情報交換の場所にもなってるわ 

初心者向けの造形セミナーを行います。

幼稚園以降、粘土を触った記憶がない・・・

大丈夫です!  まずは、触りましょう。

造形セミナーの詳細についてはセミナー情報ページよりご確認ください。

皆さまの参加をお待ちしております。

日時
2018年5月6日(日)

フォトテクニック教室を行います。

そんなに、難しい話はしません。きれいで正確な臨床写真を撮ると、あとからとっても評価しやすくなるので、自分のスキルをきちんと確認できて成長に繋がります。

フォトテクニック教室の詳細についてはセミナー情報ページよりご確認ください。

皆さまの参加をお待ちしております。

日時
2018年4月14日(土)19:00〜

今回は、ライトルームを使った、スライド作成までのワークフローについても、解説。 やっぱり、ライトルームは良いソフトだな〜 このおかげで、ほんと症例検討がやりやすいよ^^ 

もちより相談会をします 「すいません、うまく行かなかったんですが、どこが悪いんでしょう」「この状態の場合、あれをした方がいいのか、これにした方がいいのか、どうしたらいいんでしょう」「さっぱりわかりません・教えてください!」 などなど なんでもドーゾ

 

日時
2018年4月7日(土)19:00〜

今回は、いわゆる「目尻切開」について、新しい知見が! たしかに、切開だけじゃ、もうとんでもなく、へんてこりんな形態になる。でも解剖から考えれば、それって、あたりまえ。でも、上眼瞼側のみ開き、下眼瞼側はpexiy すれば、とってもキレイな仕上がりで解剖としても、きわめて自然。いや〜 面白かったわ〜!  さっそく、やってみよー

Surgery First Approachによる整容的治療症例を提示します。

今回は、jaw surgery に加え、rhinoplasty を行った症例について、セファログラムCDS分析、シミュレーションによるプラニングと実際の性術の詳細について、お話します。

これからは、プロファイルの整容の重要性が広く認知され、その改善のニーズが増すと思います(たぶん)。

輪郭形成のアプローチも同時にお話します。

日時
2018年3月31日(土)19:00〜

この分野 たしかにラーニングカーブが緩いけど だからこそ 参入障壁が高く守られていると感じてる。まずは安全に確実に手術ができれば、それで十分に患者さんの満足度が得られる。

Photoshopによるシミュレーション教室(経験者コース)を行います。

このセミナーは、これまでのコースに参加されたことがある方、もしくは基本的な操作にある程度、習熟されている方が対象です。

美容医療において、患者さんは施術に対する見た目の変化を求めています。そのため、できるだけ精度の高い、分かりやすい方法でその結果を示してあげる必要があります。現在のところ、2次元、もしくは3次元のシミュレーションが可能ですが、いずれにしてもそれらは、診療に必須の項目です。

まずは、手軽に行うことのできるフォトショップによる、シミュレーションをマスターしましょう。

皆さまの参加をお待ちしております。

 

日時
2018年3月24日(土)19:00〜
会場
造形医学研究所

PSは、やっぱり必須だなーー 参加者と話してて、「外科医自身がシミュレーションをする」という行為が、形をよく観察するというだけでなく、自分のスキルを客観的に評価して、それをきちんと提供するという意識にに繋がっているのが、わかった。曖昧な目標設定で、手術に臨んじゃダメだよね。たまに美容外科は、感性・センスが大事とかいうけど、それはデザインの段階までで、手術前には完全な設計図ができあがってないとね。

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